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KKBOXとは?メリット・デメリット・口コミかんたんまとめ

こちらの記事ではKKBOXとはなんぞや?KKBOXを使うメリット・デメリットって何?をかんたんにまとめて解説します。

口コミについては簡潔に記載しているものなので肩の力を抜いて読んでいただけると幸いです。

ではどうぞ!

目次

KKBOXとは?

日本ではKKBOX JAPAN合同会社が運営するKKBOXはスマホ、タブレット、パソコン、テレビで音楽聴き放題が楽しめる音楽サブスクです。

料金・プレミアムプラン:月額980円(税込)
・プレミアムプラン90日パック:2940円(税込)
コンテンツ9000万曲以上
推奨環境・iOS 11 以降
・Android 5.0 以降
・Mac OS X 10.11 以降
・Windows 7 SP1, Windows 8.1 SP1, Windows 10 以降を対応
※SP1が適用されていないWindows 7またはWindows 8.0には対応していない。
・tv OS 11 以降
・Android TV:Android 5.0 以降
音質最大320kbps
同時利用不可
ダウンロード/オフライン機能最大4000曲まで可能
支払方法プレミアムプラン 
・ au かんたん決済
・ ドコモケータイ払い
・ ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い
・ 楽天ペイ
・ クレジットカード
※APPLE ID、Google Play決済は月額1080円(税込)

プレミアムプラン90日パック
・クレジットカード
・WebMoney

※KKBOXは無料プランも備えています。再生は1曲30秒まで、Podcast利用可、歌詞表示有、バックグラウンド再生可、広告表示有 試しに使ってみて有料プランへの変更がおすすめです

KKBOXのメリット

曲数豊富!C-POPラインナップ最大級音楽サブスク!

KKBOXとは台湾発の音楽聴き放題サービスです。

台湾発ということもあり、K-POPやC-POP(Chinese Popsの略、中華圏の大衆音楽を指す)のラインナップが優れています。

C-POPは中国語や広東語、北京語などの歌詞なので日本ではまだあまり身近ではないかもしれませんね。

いきなり新しい分野の音楽を取り入れるのははじめ抵抗を感じるかもしれません。ランキングやプレイリストから流行りの音楽を試してみて肌に合うか確認してみるのがいいと思います。

C-POPはK-POPのように日本で勢力を拡大する可能性を秘めています!

KKBOXはC-POPに特に強いので流行の波が大きくなる前に知識を収集しておきましょう!

Listen withを使って音楽体験を共有しよう!

Listen withとは友達や有名人、アーティストとリアルタイムで同じ音楽を聴きながらチャットが出来る機能です。

友達と一緒に曲を聴いてチャットを弾ませるもよし、アーティストの方が自身の曲や影響を受けた曲を再生し、それについてチャットで感想などを共有できたりするので音楽好き集まれなサービスとなっています。

定期的に有名人やアーティストがListen Withに登場しているので要チェックです。

臨場感たっぷりのVRライブ配信を堪能しよう!

KKBOXはライブの視聴も出来ます。

リアルタイム中継が楽しめたり、過去のライブ映像も観れるのですがおすすめは360度VRライブ配信!

目の前でライブが行われているような圧倒的な臨場感に加え、アングルの変更も自在にできるのでただ視聴するのとは全く違う視聴体験が楽しめます!

通信環境も5Gが整ってきているのでVRライブ配信が主流になる日がくるかもしれません。

KKBOXで先取り体験しておきましょう!

※対象のライブ映像はすべてではなく限られています。

KKBOXのデメリット

料金プランが少ない

料金プランが自動更新か90日パックしかないのはいただけない。

利用用途に合わせたプランをもう少し展開してほしい。

整ってきているがジャンルが偏っている、J-POP少なめかなと

9000万曲以上と曲数が増えるにしたがってマシになってきていますが曲数豊富なジャンルに偏りがあります。

口コミかんたんまとめ

参考程度にご覧ください。

まとめ&勝手にサブスク評価

勝手にサブスク評価3.7
管理人ponによる独断と偏見に満ちた評価です

360度VRライブ配信やListen withで楽しい音楽体験ができます!プレミアムプランは1か月無料トライアルもあるので試してみる価値ありです!

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